ほーちゃん1才6~8ヶ月

2011年4月17日 (日)

くだっち!

 最近、ほーちゃんが色々としゃべるようになってきました。
 犬のことを「ワンワン」、いちごの絵を「ちごっ」と指さしたりします。

それから、やっぱり多いのがお兄ちゃんの真似。
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ちょっと違うけど、一生懸命真似しています。

Kudacchi2

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2011年4月14日 (木)

複雑な母心

 ぷみまるとほーちゃんが保育園へ行き始めてから、1週間半が経過しました。
 
最初のうちは1日のうち何度も泣きぎみだったほーちゃんですが、最近は日中はほぼ泣かずに積極的に遊んでいるようです。(朝夕はやっぱりまだ少し泣いてしまうようですが。)
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 「お名前を呼ぶと『あい~!』と元気にお返事してくれますよ」

 と言ってくれた保育士さんのやってくれたほーちゃんの物真似が、やけにほーちゃんにそっくりで(ちょっとハスキーな声で『あい~』と返事するほーちゃんの特徴をよくとらえていて)、ほーちゃんのことをよく見ていてくれているんだなあというのがよくわかって、なんだか安心しました。
 毎日一緒に過ごすことで、担任の先生ともだんだん仲良くなってきているようです。

一方、すっかり保育園になじんで・・・というかなじみすぎな人がここに・・・。
Sonogo2

 お迎えに行ってもママのところに来てくれないどころか、最近こんなことまで言うように・・・crying

 通園後数日にして「ぷーくん保育園気に入ったよ~heart04」「今日も楽しかったよ~」と毎日のように言っているぷみまるです。
 すっかり保育園に慣れ、担任の保育士さんのことも大好きになっている様子。
 日本一(?)保育園になじんでいるんじゃないかと思うほどのなじみっぷりです。

 まあぷみまるのこういう人なつっこくて社交性があるところは頼もしくはあるのですが、「もう来たの?」とまで言われると母は結構・・・いやかなり複雑ですsweat02sweat02

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「ぷみまる、昔は駆け寄ってきてくれたのに・・・」とまだブツブツ言っている母です。
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2011年4月 9日 (土)

登園1週間

 ぷみまるとほーちゃんが保育園に通い始めて1週間が経ちました。

 今度の保育園では、乳児は園では布おむつを使用します。
 朝、紙おむつで登園して園の布おむつに替え、日中は布おむつで過ごし、帰りはまた紙おむつに替えて帰ります。

 これまでずっと紙おむつでいたのに、1才半過ぎにして急に布おむつを経験するなんて大丈夫かな、と心配していたのですが

意外と大丈夫なようです。
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 色々と大変かと思っていましたが、おむつの装着も意外と簡単ですし、布おむつは園のリースなので持ち帰ったり洗ったりする必要がないので、こんな風に布おむつを経験できる機会があるのもなかなかいいかなと思います。

朝のお別れは、ほーちゃんはやっぱりまだこんな感じです。
Omukae2

 朝は保育園に入ったとたんママにくっついて離れず、泣いて嫌がるのを無理に抱っこしてもらってお願いしてくる感じです。
 ぷみまるが初めて保育園に通った時のことを思い出します。

ちなみに、ぷみまるは朝はこんな感じ。
Omukae3

 朝は母より早く保育園に「おはよー!」と叫びながら元気よく駆け込んでいき、母に見向きもせず早速遊び始めます。
 「行ってくるねー」と声をかけると、「あ、行ってらっしゃい」という感じ。
 さすが保育園慣れしているぷみまるです。


 さて、最初の数日は日中に何度もママを思い出してポロポロ泣いてしまっていたらしいほーちゃん。
 お迎えに行くと、泣きはらした目で打ちひしがれた様子で待っているので心配したのですが、それでも週の半ばぐらいからは少しずつ慣れてきて、日中はほとんど泣かず、楽しく遊びながら過ごすことができるようになってきたそうです。

でも、お迎えの時間帯はまた泣きぎみです。
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 夕方になると他のママがお迎えに来始めるので、何度も何度もドアの方を見ては、ママじゃないとわかると泣いてしまっているらしいほーちゃん。

ママが来ると本当に安心した表情を見せてくれます。
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 ほーちゃんはまだママがいつ来るかわからなくて、不安でいっぱいなのだと思います。
 でもこうやって毎日お迎えに行ってぎゅうっと抱っこして、というのを繰り返していくことで、ママが必ず来るというのをわかって、保育園にいる間ずっと安心して過ごせるようになっていくんだろうなあと思います。

一方、ママが来る安心感などとうの昔に覚え、すっかりリラックスしているこの人・・・。
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 ぷみまるは、お迎えに行って声をかけても遊びに夢中で、母のことなど半ば無視ですsweat02
 しばらく待っていますがなかなか帰ろうとしません。
 しびれをきらして「ぷみまる、ママとほーちゃん帰っちゃうよ~」と言って行こうとすると、しぶしぶ腰を上げる感じです。
 「また明日も来られるから」「家でご飯食べよう」と説得してやっと連れて帰ります。

 新しい保育園をすっかり気に入った様子なのはいいのですが、昔はお迎えに行くと駆け寄ってきてくれたのになあと思うとちょっと寂しい母です・・・。
(ほーちゃんも2年後にはこんな感じなのかなあ・・・sweat02

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泣いているのも心配だけど、まったく平気そうなのも複雑な母心ですcoldsweats01
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2011年4月 3日 (日)

入園式

 4月1日は、ぷみまるとほーちゃんの保育園の入園式でした。
(ぷみまる母は4月から仕事復帰なのですが、このために初日からお休みをいただいてしまいました。すみませんsweat01
 園のホールで先生方やクラスのみんなの名前の紹介があり、歌や紙芝居などがありました。とてもなごやかな入園式でした。
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 2人が今度通う保育園は、4月に新設されたところなので、園児のすべてが今回新入園(または転園)となります。
 園舎は新しいのでピカピカで、内装も先生方の手作りのもの(それもかなり完成度の高い)があふれ、とてもかわいい雰囲気の保育園です。

 年少さんとなったぷみまるの幼児クラスの教室は、コーナー保育(※)方式をとっていて、広い教室のあちこちに色々な遊びのコーナーがしつらえてあります。
 入園式の後に教室でクラスごとの説明を受けている間も、もう色々なコーナーでお友達と夢中で遊んでいるぷみまる。

※コーナー保育とは・・・教室をひとつのオープンスペースとした上で複数の遊びのコーナー(おままごと、ブロック、創作等)を設け、時間を決めて子供達に自由に遊びを選択させるという保育方式。子供に意思決定の力をつけるのが目的で、元々はアメリカで発祥し、最近は日本の幼稚園や保育園でも導入しているところが多いようです。

もうすっかり馴染んでいるような感じです・・・sweat02

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 ぷみまるは保育園経験があるし、もともと社交的な性格なのであまり心配はしていないのですが


不安なのは、初入園のこの人・・・
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 ぷみまるの初入園の時も最初の数日は大変でした。(しかし意外と早く慣れた・・・。)
 ほーちゃんは果たしてどんな反応を見せるのか心配ですが、見守っていきたいと思います。

 ぷみまる、ほーちゃん。
 2人とも楽しく過ごせるといいなあと思います。

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新しい環境に挑むぷみまるとほーちゃん
そして久々の社会復帰にやや緊張ぎみのぷみまる母に
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2011年3月26日 (土)

ほーちゃんの1才6ヶ月健診

 先日(3月24日)、ほーちゃんの1才6ヶ月集団健診のため、地域の保健センターに行ってきました。
 この日はぷみまるが風邪をひいていて具合が悪かったので、ぷみまる父に午前中仕事を休んでもらってぷみまるを見てもらいました。

 さて前々から、健診や予防接種で病院に行くと、毎回これでもかというほど泣くほーちゃんなのですが(→2010.8.11「ほーちゃんの1才健診」)、最近病院嫌いにますます磨きがかかり

白衣やエプロンの人がいる施設に行くだけで、はやくも泣きモードに突入するのでした。
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 普段どちらかというと甘えん坊でちょっとしたことで泣いてしまうぷみまるは、病院では健診はもちろん注射でも決して泣きません。
 それに対し、普段ちょっとぐらい転んだりぶつかったりしてもほとんど泣かないほーちゃんが、病院に入っただけで毎回大泣きの大暴れ、というのは不思議なものです。
 対照的な兄と妹で面白いのですが・・・coldsweats01

 受付では勘違いしていましたが、ようやく中の畳の待合室に入ったところで、ほーちゃんもここは病院ではないと気づいた様子。

でも、まだ警戒しているのか、ママの膝の上から動きません。
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ほかの子供達が、絵本のカゴのところに行っていたので、ほーちゃんも連れて行ってみました。でも、ママの手はぎゅっと握ったままのほーちゃんです。
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いつになく、おとなしいなあ・・・

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 ちなみに、この時ほーちゃんが読んでいた絵本はこれです。
  ↓

くまさん くまさん なにみてるの? (ボードブック)  Book くまさん くまさん なにみてるの? (ボードブック)

著者:ビル マーチン
販売元:偕成社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 「はらぺこあおむし」を描いたエリック・カール挿絵の素敵な絵本です。


さて、絵本を読んでようやくリラックスしてきたかに見えたほーちゃんでしたが、栄養士さん達のお話が始まると、再び警戒・・・。

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 続いて歯科検診です。


ぷみまるの1才6ヶ月健診の時を思い出すなあ・・・。
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 まあこんな体勢(先生の膝枕)じゃあ無理もないとは思いますが、やはり大泣きでした。

しかし、どんなに泣いていても、「バイバイ」をされると反射的にバイバイを返してしまうほーちゃんなのでした。
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ひと仕事終えた感じのほーちゃんです。

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ほーちゃんの病院&お医者さん嫌いはいつまで続くんだろう・・・。
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2011年3月22日 (火)

かーちーた!

最近、ほーちゃんも色々な言葉をしゃべるようになってきました。
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 「ないないばあ」は最近よく言っています。
 ぷみまるお兄ちゃんが、一緒にいないいないばあで遊んであげているおかげかもしれません。 

 この他にも、「たあち(とーち=ぷみまる父のこと)」「じっじ(じいじ)」「ばぁば」「ねんね」など、こちらの言った発音をちゃんと繰り返して使えるようになってきました。

 また、こちらの問いかけに、「んー(うん)」と言うようになりました。(「~なの?」と疑問形で話しかけると、必ず「んー」と答えます。これがなかなかかわいいですheart04

しかし、ほーちゃんが近頃最もよく使う言葉は
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 「かーちーた」=貸して。

こんな言葉をこんな小さい頃に覚えるなんて、おもちゃを独り占めできない2番目の子供らしい・・・
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 下の子はたくましく育っていくのでありました。

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がんばるほーちゃんに
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2011年3月19日 (土)

東北関東大震災

 3月11日、東北関東大震災が発生しました。

 地震の時、私はぷみまるとほーちゃんと3人で家にいました。
 どんどん激しくなる横揺れに、2人を抱えて走って家の中で一番家具の少ない寝室に移動しました。
 ぷみまるとほーちゃんに布団をかぶせ、自分はその上に覆い被さってもう1枚布団をかぶり、2人を抱いて揺れが収まるのを待ちました。
 横揺れはどんどん激しくなり、家のあちらこちらで物が落ちる音がします。
 「はやくおさまって」と祈りながら、子供達には「大丈夫だよ、ママがついてるよ。じっとしててね」と言いながら、布団の中で揺れがおさまるのを待ちました。

 揺れている間、ぷみまるは「揺れてるの? 地震なの?」と言いながらママの言うとおりじっとしていましたが、ほーちゃんは布団をかぶせられるのを嫌がって泣き、立ち上がろうとするので大変でした。
 ほーちゃんが泣くので、布団の中で「数字の1はなーに?」の歌を歌いました。ぷみまるも一緒に歌ってくれました。それでほーちゃんが泣き止みました。揺れがどんどん激しくなるので正直私は不安で半泣きでしたが、頑張って歌い続けました。歌を歌うとほーちゃんが手拍子を打って立ち上がろうとするのもまた大変でした。それでも、泣いて恐い思いをしているよりはいいと思い、歌い続けました。

 ようやく揺れが収まって家の中を見て回ると、鍵のかかっていなかったベランダの扉が全開になって、外の風が吹き込んでいました。
 冷蔵庫のドアが開いて、中の瓶やバターケースが床に滑り落ちていました。
 キッチンの引き出しはすべて開き、上に置いてあったワインの瓶が倒れていました。
 ぷみまる父の部屋の飾り棚にあったガラスケースが落ち、床に落ちていました。ガラスケースが床に落ちるときに机の上のパソコンに当たったらしく、液晶画面が壊れていました。
 テレビのリモコンが部屋の端に吹っ飛んで、角が欠けて壊れていました。
 家の中の写真立て、鏡、時計がたくさん倒れていました。
 ガスは緊急停止したようで、パネルの時間が「0:00」で点滅していました。
 
 家の中の物を整理し、ガスの復旧ボタンを押そうと玄関の外に出たら、家の前の外壁にヒビが入り、タイルがパラパラと割れて下に落ちていました。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。


 大地震発生から、1週間が経ちました。

 想像のつかないような被害の大きさに、まだ信じられないような思いです。
 震災で被害に遭われた方々、大切な人を失ってしまった方々のことを思うと心がつぶれる思いです。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 地震の前から、トミカのハイパーチーム(ハイパーブルーポリス&レスキュー)が大好きだったぷみまる。
 これまでは、テレビに消防車が映ると「ハイパーレスキューだ!」「困っている人を助けるぞ!」と大騒ぎだったのですが、今回の地震の映像をテレビで観たときは、騒ぐこともせず、じっとテレビの画面を見入り、そしてこんな風に言いました。

 「ママ、どうしたらいいの? どうやって助ける?」

Jishin  

 子供心に、これは大変な状況だということがわかっているようです。

 ぷみまるの大好きなトミカのハイパーシリーズは、事件や事故、災害が起こってもハイパーチームが駆けつけてものすごい力を発揮し、常に「作戦成功!全員救出だ!」で終わります。
 今それを見ると、現実も本当にそんな風ならいいのに、と思わずにはいられません。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 どうか1人でも多くの方が助かりますように。1日もはやく復興していくことができますように。今もまだ続いている辛い状況が、少しでもよくなりますように。
 恐怖や悲しみが、1日もはやく癒えますように。
 心から心から、そう願わずにはいられません。 
 

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2011年3月 6日 (日)

ほーちゃんのことば

最近のほーちゃんの口癖は「ちく~」です。
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 ぷみまるも、ちょうどこのぐらいの時期に「まんぶー」「もんも」などの独特な言葉を使っていました。

この時期(言葉の発達期)の子供が発する音は、本当にかわいいなあと思います。
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ミルクのことは「ん~まっ!」と言います。
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 飲んでいるのはフォローアップミルクですが、そろそろ哺乳瓶でミルクを飲むのはやめなければいけません。
 ぷみまるもこのぐらいまで哺乳瓶でミルクを飲んでいて、市の1才6ヶ月健診で虫歯になるのでやめるように言われたのです。

しかし、この至福の表情を見ているとなかなかキッパリ止められません・・・。
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ちなみに大好きなピンク毛布のことは、「がば~」と呼んでいます。
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 なぜ「がば~」になったのかは謎ですが、相変わらずどこへ行くにもピンク毛布と一緒のほーちゃんです。

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2011年3月 1日 (火)

ぷみまるほーちゃんそりに乗る

滞在数日目に、ばあばにそりを買ってもらいました。
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ぷみまるとほーちゃんが2人で乗ったら、きっとかわいいだろうなあと思ったのですが
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現実はそううまくいかず・・・
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ぷみまる(17キロ)を乗せたそりを引っ張りながら、腰をかがめてほーちゃんと手をつないで歩くのはけっこう大変でした・・・。
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 おまけにその日は晴天で、陽の光が雪に照り返してまぶしく、ほとんど目を開けていられなかったぷみまるです。

 ちなみにぷみまるもほーちゃんも、雪道を歩くのが意外と上手でした。
 子供は体重が軽いし柔軟性もあるので、大人より転ばずに歩けるようです。

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 さて、帰省の日々もいよいよ終わる頃、みんなで札幌グランドホテルにお食事に行きました。

 昨年の6月に帰省した時と同じく、今回もばあばに買ってもらったコムサの服でバッチリとキメた2人です。
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(相変わらず2人並んだ写真が撮れないので、今回はイラストです。雪の結晶模様をあしらった黒とグレーのシックな服です。やっぱりおそろいの服はかわいいなあと思いますheart04

 ぷみまる母は、ホテルにお食事に行くなんて本当に久しぶりでした。
 しかし不安だったので事前に個室を予約してもらいました。なにしろぷみまるはともかく、ほーちゃんは絶対にじっと座っていられない性格なのです。

予感的中・・・個室にしてもらって本当によかったです。
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 ちなみに今回も、事前に子供用の卵抜きメニューをお願いしておきました。

 卵抜きお子様御膳はこんな豪華なメニューです。
  
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 個室の窓からは雪の日本庭園が見えて、とてもきれいでした。

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 札幌グランドホテルランチから帰宅して、その日の午後のこと、ぷみまるとほーちゃんはまた家の前で雪遊びを楽しみました。

最初の頃とは打って変わって、そりに乗る気満々のほーちゃんです。
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 この日はぷみまるが早々に雪遊びを切り上げて家に入ってしまったので、ほーちゃんはそりを占領することができたのが嬉しかったようです。

 前はいやがって乗らなかったのに、自らそりに乗り込み、もっと速く引っ張れと体を前後に揺らすほーちゃんなのでした。

 今回の帰省では、2人とも雪を満喫することができてよかったなあと思います。

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楽しい帰省となりました♪
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2011年2月26日 (土)

ぷみまるとばあば、ほーちゃんとじいじ

札幌滞在中、毎日のようにばあばと一緒に近所に買い物に出たがるぷみまる。
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ばあばと手をつないで連日出かけるせいか、雪道にも慣れてきました。
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 しかし、絶対にぷみまる母とではなく、ばあばと2人だけで出かけたがるぷみまる。

 (あやしい・・・sweat02
 と思ってたらやっぱり。

連日大好きなガチャガチャをやらせてもらったり、何かおもちゃを買ってもらって帰ってくるのでした。

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 ぷみまる母と行くと「そんなに買っちゃダメ」と言われるのを見越し、ばあばと2人だけで出かけたがるぷみまるです・・・。


 一方、こちらはほーちゃん。

テレビを観ては音楽にあわせて手をヒラヒラ振ったり、くるくる回ったりして踊るのですが
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踊っていると必ず
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じいじの方を見てアピールします。
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(ちなみに「ばぁぱ」とは、ほーちゃんがじいじやばあばを呼ぶときに使います。「ばあば」と「パパ」が混ざっているのかな?)

なぜかいつも踊りながらチラチラじいじの方を見ては、大きな声で呼ぶほーちゃんです。
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 じいじとばあばのことが大好きな、ぷみまる&ほーちゃん兄妹です。

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帰省のお話はまだ続きます。
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