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2007年11月

チラ見する君

ぷみまるは一人で遊んでいると
Chirami1
ときどき母の方をチラ見する。
Chirami2
母もすかさず視線を合わせる。
なかなかの反射神経が必要とされる。

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産後のははのは

朝、鏡を見たらいつもより太っていた。
よく見ると、歯茎が腫れて片頬がふくれていた。

Haita1
実は産後1ヶ月の頃にも同じことがあったのだが、当時は当然歯医者に行く時間もなく、また行ったとしても母乳育児のため麻酔も薬も摂取できないことを考えると、行っても仕方がないだろうという結論に達した。

そしてその時どうしたかというと、
まず強引に歯と歯茎を磨き
Haita2
できる限り寝た。
Haita3_2
すると、その時はなんと、いつのまにか腫れが引いたのである。


妊娠したら早めに歯の治療を済ませておいたほうがいいと言われたものだが、ぷみまる母はそれを怠っていたので、大変後悔した。
とはいえ、虫歯ではなく歯茎の腫れであったから、産後の体調の変化のせいであったのかもしれない。

何にせよ、治ってよかった! 
これからは歯と歯茎を大切にしよう!


・・・と思ったのもつかの間、またすっかり忘れて歯の手入れが雑になっていたようだ。
それも、前回は顔の輪郭が変わるほどの腫れではなかったのに、今回は明らかにマンガのように顔が腫れてしまっている。
Haita4_2
母乳育児は続いているので、やはり歯医者には行けない。
また今回も強引に歯を磨き、できるだけ寝ることで治したいと思っている。

とりあえずマンガのように顔をハンカチで巻いてみたぷみまる母だった。

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ぷみまる父の入院

実はぷみまる父は先々週末に体調を崩して、しばらくの間入院していた。
Nyuin1
入院中、ぷみまる母はぷみまるを父のもとへ何度か連れて行ったが・・・
Nyuin2
・・・・・
Nyuin3
・・・・・父を見てぼーっとするぷみまる。
Nyuin4
「『誰?』って顔しないでくれ!」と落ち込むぷみまる父でした。

慣れない場所で見る父に、ちょっと反応が遅れただけですから。忘れたわけじゃありませんから。

(ぷみまる父は、無事退院いたしました。)

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そろそろ離乳食

ぷみまるが生後5ヶ月となったため、そろそろ離乳食を始める時期となった。
育児書によるとこう書いてある。
Rinyushoku1
ぷみまるも、最近よだれの分泌量が増えてきている。
Rinyushoku2
そろそろ始め時のようだ。
Rinyushoku3

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スリング犬

この間、ぷみまると外を歩いていたら、向こうからスリングをした人がやってきた。

赤ちゃんがすっぽりおさまっている様子なので、
(ずいぶん小さいな・・・新生児なのかな)
と、思いつつ通り過ぎようとしたところ・・・
Sling1
犬でした。
Sling2

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ごきげん

ぷみまるは最近、ごきげんな時
Gokigen
両手両足を一度にじたばたさせます。


そして周りのおもちゃを飛ばします・・・

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前進!

ここ数日の間に、ぷみまる(5ヶ月)は、寝返りしてから随分とうつぶせでいられる時間が長くなり、両腕を伸ばして顔を高々と持ち上げるようになってきた。
Susumu1
さらによく見ていると今日は
Susumu2
・・・・・
Susumu3
・・・前方に少し移動している!?

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初めての電車

昨日、ぷみまるは生まれて初めてバスと電車に乗りました。
Densha1
といっても車中ではほとんど眠っていましたが。
Densha2
生まれて初めての電車での居眠りでした。

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チャイルドシート取付その2

チャイルドシートを取付る際にもうひとつ気になったのは・・・
Childseat5
「シートに全体重をかけて膝で押し、ベルトの長さを調節してください」
・・・・・と書いてあったことだ。
Childseat6
これによって、チャイルドシートの座席への固定具合が決まってしまうのである。

つまり、この時の母の「全体重」に、ぷみまるの安全がかかっているということでは!?
「全体重」って個人差がありすぎるのではなかろうか!? 

と思いつつ、母は必死に全体重をかけたのであった。

最後の過程として最長に引き出して仮止めしてあった座席ベルトをしゅるしゅると巻き取ってチャイルドシートを座席に固定させるのであるが、巻き取った瞬間にベルトの引っかけ箇所に誤りがあったことに母は気付いた。そうすると、一から付け直しである。

もう少し簡単かつ安全確実に取付できないものだろうか・・・
また、安全のためにも取り付けた状態に誤りがないか、どこかでチェックする機会があってもいいのではないだろうか・・・などと、母は思うのであった。
そう思いつつ再度全体重をかけたのであった。

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チャイルドシート取付その1

先日、ぷみまる母はぷみまるを車に乗せるためにチャイルドシートを取り付けようとしたのだが、

取付方法①:進行方向に対し横向き
月齢0~6ヶ月、体重8㎏未満、首の座っていないお子様の場合
Childseat1
取付方法②:進行方向に対し正面向き
月齢7~12ヶ月、体重8kg以上、腰が座り、お座りのできるお子様の場合
Childseat2
と、説明書に書いてあったため
Childseat3

頭を悩ますこととなった。

Childseat4
・・・結局、まだお座りはできないので①の方法を選択することにした。

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進化する寝返り

ぷみまるの寝返りが進化してきている。

①大きく反る
Shinka1
②回転する
Shinka2
③物の上に乗って回る
Shinka3

これがいつか、「はいはい」へと進化していくのだろうか・・・と母は今、見守っています。

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寅さん

寅さんのように上着を肩に背負うこの人。
Tora1
風呂上りのぷみまるです。
Tora2

着替え途中にバスタオルを背負って寝返りをうっています。

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負けない

今日も回るぷみまる。
Mawaru1
それを母は時折、止める。
Mawaru2
しかし
Mawaru3

彼は負けない。
Mawaru4

おむつのままでも、おしりのままでも回ります・・・。

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ほかほかぷみまる

Samui1
・・・・・
Samui2
・・・・・
Samui3
Samui4
あったかくて気持ちがいいもので、つい・・・。

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ばしばし

数日前から、ぷみまるがベビーベッドの上のおむつ入れをばしばし叩いていたのだが
Bashi1
しばらくすると、人の顔もばしばしするようになり
Bashi2
テーブルもばしばしするようになった。
Bashi3

このテーブルばしばし姿を、ぷみまる母は「社長の英断」と名づけた。
・・・根拠はないが、こんな感じである。

Bashi4
「ジョッキー(競馬の)にも似てるな」とぷみまる父は言っている。
Bashi5
今日もぷみまるの「ばしばし」は続く・・・

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ぷみまるとベビーラック

ぷみまるの寝返りがいよいよ激しくなってきました。
ベビーベッドに寝かせると連続で回り続けるので、ぷみまる母はぷみまるの傍を一時も離れられず、なかなか家事がはかどりません。座ってご飯も食べられません。落ち着いてトイレにも行けません。

何かいい方法はないかと思案し、ベビーラック&チェアをレンタルしてみることにしました。

まもなくぷみまるも生後5ヶ月となり、そろそろ離乳食の準備も始まる頃です。
腰かけてリクライニングもできるベビーラックはきっと役立つに違いない!
まずは3ヶ月間のレンタルで使ってみよう!

というわけでつい先日、届きました。
Chair1

色の指定はできなかったので届いたものはカバーのフリルが赤く、男の子のぷみまるには若干かわいらしい気もしましたが、なかなかいい感じです。

というわけで早速、ぷみまるを座らせてみました。
Chair2
・・・・・
Chair3
・・・・・おや? ベルトがぴちぴちだぞ!
Chair4
・・・・・やっぱりきつそうだ。


ぷみまるは平均よりやや太めで縦にも長めなので、届いたベビーラックのベルトはぎりぎりでした。
とても3ヶ月間も使えそうにありません・・・。

でも、せっかく借りたので、時々座らせてみています。
ただし、ベルトはきつくて装着できないので、常時母が正面に膝突き合わせて座って見ています。

これはもしや・・・・・
借りた意味がなかったのでは・・・!?


いやいや、きっと離乳食の時は大活躍のはずです・・・

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凛々しき君

今日もまた
Ririshi1
ぷみまるの寝顔を見守る父母
Ririshi2
・・・・・そこで笑う!?
Ririshi3
言葉はまだわからなくても、気持ちは伝わるようです。

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真剣白刃捕り

ぷみまるのご飯は、母乳とミルクの混合栄養である。
以前はお腹がいっぱいになるまで飲んでくれていたのであるが、最近はいわゆる遊び飲みというのが増えてきた。
Shirahadori1

もういらなくなってくると、哺乳瓶を舌で口の端に寄せたり、手でぐいぐいと押し返してきたりする。
Shirahadori2
母としてはもう少し飲んでくれないかと思い、もう一度差し出すと
Shirahadori3
両手で瞬速で止める。その様子はまるで・・・
Shirahadori4
・・・真剣白刃捕り!?
Shirahadori5

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かあちゃん計画

このブログの最初の時にも述べましたが、ぷみまる母は、当初よりぷみまるには「ママ」と呼んでもらう予定でおりました。
Kachan1

ぷみまるは男の子ですから、年頃になれば「ママ」と呼ぶのを嫌がるかもしれません。
「母さん」や「おふくろ」などに移行してしまう前に、「ママ」とかわいい息子から呼ばれる期間があってもいいかな、という気がしたのです。

これに対し、ぷみまる父は最初からこのようなスタンスでした。
Kachan2
Kachan3
(・・・それはないでしょう。)

などと言いつつ、呼称計画は進行中だったのですが・・・
最近ぷみまる母の計画は、阻まれつつあります!

ぷみまる父によって・・・
Kachan4
Kachan5
・・・・・着々と・・・
Kachan6
呼称:かあちゃん計画、順調に進行中・・・。

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ブリッジ習得

最近ぷみまる母は、家事などで手が放せない時、日に何度かこのようにベビージムの上に授乳クッションを置いてぷみまるを座らせていました。

こうしておくと、ぷみまるはしばらくの間、ベビージムのおもちゃで遊んだり、指しゃぶりをしてじっとしていてくれたのです。

Sori1

その日も母はぷみまるをそこに座らせたのですが
Sori2
いそいそと家事に勤しんでいたところ
Sori3
ぷみまるの声がしました。

Sori4
あれは寝返りをうった後に母を呼ぶ声・・・!?

見ると、ベビージムからずり落ちて寝返りをうっていました。
Sori5
なぜだ・・・!?

と思い、もう一度ぷみまるを授乳クッションに座らせて見守ってみたところ・・・

Sori6
ブリッジで(背中を反らせて)移動してる!!

そんな芸当ができるようになっていたとは、母は知りませんでした!

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ぷみまるとBCG予防接種

昨日、ぷみまるは市の保健センターで4ヶ月健診とBCG予防接種を受けてまいりました。

以前、医療機関で三種混合予防接種を2回受けた際には、「ぼーっとする」→「短く泣く」→「寝る」という乗り越え方をしてきたぷみまるですが、今回は少し様子が違いました。

今回のBCG担当の医師は何故かものすごい威圧感があり
Bcg1
このため接種前から、ぷみまるとぷみまる母が少々気おされていたということもあり
Bcg2
更にいつもならあさっての方向を向かせてもらっていたところですが、今回は正面から、
あの印鑑と剣山を足して2で割ったようなBCG注射器を目にしてしまい
Bcg3
すっかりビビってしまいました・・・(どちらかというと母の方が)。
Bcg4

こんなにオソロシゲなものを、まるで契約書にはんこを押す時のようにぎゅぎゅーっと、おまけに2度も押すとは・・・!


終了後、注射跡を乾かす控え室にて、ぷみまるは少し泣きました。

Bcg5
しかしその後まもなくして泣き止み、

ぐったりと脱力し、ため息をついていたぷみまるに、同じ控え室にいたお母さんから・・・

Bcg6

・・・とのお言葉をいただきました。
仕事帰りとは言い得て妙な。4ヶ月児にして、脱力感ある表情でした。

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エンドレス・カステラ一番

ぷみまる母は、時々ぷみまるに歌を歌って聴かせているが
Bunmeido1
この間、何気なく
Bunmeido2
・・・と口ずさんだところ、
Bunmeido3
思いのほかぷみまるにウケた。
Bunmeido4
いや、それどころか・・・
Bunmeido5
いまだかつてないほどに、ぷみまるにウケている・・・!
Bunmeido6
そういうわけで母は、文明堂の曲をエンドレスで歌い続けることになったのであった。


しまった! 選曲は慎重にするべきだった。
・・・と、思った時は既に遅し・・・

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無言のアピール

ベビーベッドにぷみまるを寝かせると
Yose1
彼は瞬時に寝返りをうつ。

そして戻しても戻しても寝返りを続けるので
Yose2
試みに、向こう側に寄せてみたが

Yose3
無言のアピールに
Yose4

母は負けました。
Yose5

好きなだけ回ってください・・・。

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おーい寝返り

最近ぷみまるは
Appeal1_2
寝返りをうった時に、彼の視界の範囲に誰もいないと
Appeal2_2
自ら呼ぶ。
Appeal3_2

雰囲気としては、「おーい」みたいな感じである・・・。

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ナスくん

ある日、ぷみまる父は考えた。
Nasu1

ぷみまるは何かに似ている・・・
Nasu2
あの曲線・・・あのツヤ・・・
Nasu3
それは・・・
Nasu4

な・・・茄子ですか!?
Nasu5
ぷみまる本人は喜んでいましたが、そのままその呼称で覚えられても困るので、当日限りでやめてもらいました・・・。

しかし、乳幼児の顔のなんともいえないつるんとした曲線は、たしかに皆ナスに似ているかもしれません。

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もれなくついてきます

ぷみまるを抱き上げると
Tsuitekuru1
いま、もれなく枕やタオルケットやおもちゃがついてきます。
物をしっかりつかめるようになってきたぷみまるです。
Tsuitekuru2
・・・ただし、ついてきた物は移動中に点々と落下いたします。
Tsuitekuru3

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ぷみまるとベビースケール

ぷみまるは、ベビースケールに乗るのが好きである。
Taijyu1
いつも沐浴前に測定しているのであるが
Taijyu2
・・・カゴの中でうれしさを全力で表現してくれるため
Taijyu3
正確に測れることは少ない。
Taijyu4


ちなみにこのベビースケールはレンタルしたもので、最大測定重量は10㎏まで。
まもなく返却予定のため、ぷみまるのこのエキサイトぶりを見られなくなるのが非常に残念です。

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今度はこぶし

ぷみまるがまた指しゃぶりをしている。
Kobushi1
・・・と思えば、自分の手をじっと見つめている。
Kobushi2
・・・・・!?
Kobushi3
近藤勇みたい・・・!?
Kobushi4

※近藤勇は握りこぶしが口の中に入ったといわれています。

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お母さんは腱鞘炎

先日のお話です。

ぷみまる母は、産後に多くの母親が経験するという、赤ちゃんの抱き過ぎによる腱鞘炎に悩まされていました。

ぷみまるが生まれてから1ヶ月ぐらいの時に痛み始めたのですが、もちろんぷみまるを置いて病院に行けるわけもなく、気合で乗り切っていました。

すでに最近ではこの状態に慣れてしまい、それほど差し障りは感じないのですが、軽くぶつけたり、ひねりを加えたりするとズキズキと痛みます。
Kensho1_2
ぷみまるの育児もだいぶ落ち着いてきました。
このままにしておいても気になるので、思い切って近所の整形外科へ行ってみることにしました。
Kensho2_2
すると整形外科の先生は・・・
Kensho3_2
先生 「いやあ、先週も育児で腱鞘炎になった人が来たんだよね~」
ぷみ母「そうなんですか、先生」
Kensho4_2
先生 「ここでしょ? この手首の骨が出てるとこでしょ?」
ぷみ母「そうです、先生」
先生 「ここはねー、腱鞘炎の典型的なところなの。ドケルバン病といって、ドケルバンという人が名づけたの」
ぷみ母「どけルパン?」
先生 「ドケルバン」
ぷみ母「どける・・・」
Kensho5_2
先生 「産後のホルモンバランスのせいで腱鞘炎になりやすいんだよね。使わないのが一番だけど、抱っこをやめるわけにはいかないしね~」
ぷみ母「はあ、それは薄々わかってました、先生」
先生 「まあ、赤ちゃんはこれからもたくさん抱っこしてあげて、頑張ってください」
ぷみ母「頑張ります、先生!」
Kensho6_2
というわけで、帰ってきました。
湿布をもらいましたが、湿布ならもう試したんです、先生。
でも邪魔だし湿布臭がぷみまるによくないかと思ってやめたんです。

でも抱っこはたくさんしてあげたいので、母は頑張ります!
Kensho7_2
あう!

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シンクロナイズド親子

選手入場です。
Oyako1
そろっております!
Oyako2
ぴったり息があっております!
Oyako3
得点は・・・10.0です!
Oyako4
ぷみまる父子のシンクロ演技でした。
なぜか彼らはいつも同じ体勢で寝ている・・・

Oyako5

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