ほーちゃん 9~11ヶ月

2010年8月 3日 (火)

カーズ大好き

ぷみまるが、2ヶ月ほど前からはまっているものがあります。

Cars1

それは、ディズニーピクサーの映画「カーズ」。
Cars2

 レンタルDVDを借りてきて観てからすっかり気に入ってしまい、何度も返しては借り、返しては借りを繰り返し、結局DVDを買ってしまいました。

 Carsphoto2

 買った後も、定価のもとはすっかり採ったのではないかと思われるほど、もう数十回は繰り返し観ています。

映画の中のセリフも、随分と覚えてしまいました。
Cars3

 トミカのミニカーを映画と同じように動かしながら、場面を再現しています。
 
しかし、3才のぷみまるには若干まだ難しい言い回しも多いらしく、勘違いして覚えているものも多々あります。
Cars4

 「マックィーンが『ひこまんじゅう』って言ってた!」
というので、ディズニー映画にそんな日本昔話みたいなセリフがあったか!?と思いましたが、よく考えると、どうやら「一晩中」のことのようです。
(カリフォルニアに向かうマックィーンが、トレーラーのマックに向かって「夜通し走ってくれ。大丈夫、ぼくも一緒に起きてるから。一晩中」というシーンがあるのです。)

 さらに、意味はわかっていないのに何となく覚えている言葉も多く、脈絡もなく口走っています。

最近よく言っているのが「10パーセント」。
Cars5

 これもマックィーンのエージェントのハーヴが「賞金の10パーセントと売り上げの10パーセント・・・」と言うシーンがあるためです。
 百分率のなんたるかもまだわからないのに「10パーセント」などと言っているので、なんだか妙な感じです・・・。

 この他にも
 「今日のチック(※ライバルの名前)は厳しいですね~」
 「ルーキーにはとても考えられません!」
 「この魅惑の低音!」
などと断片的にセリフを覚えていて、時々口走っています。(魅惑の低音って・・・sweat02

 そんなこんなで、先日の3才の誕生日、ぷみまる父母からぷみまるへのプレゼントはこれでした。

 Carsphoto1

 トミカのカーズコレクションです。(後から買い足した車もあります。)
 これを使ってぷみまるは、映画のシーンを再現しているわけです。

 ちなみにトミカのミニカーが収納できるトレーラーのマックは、十数台も収納できる高額な物も売っているのですが、これは4台だけ収納できる簡単な種類の方です。(マックに、「舌出しマックィーン」と「キング」と「チック」がついたお得なセットです。・・・と、すでにおわかりのように、一緒に観ている父母も今や相当マニアックになっています。)

保育園の通園バッグも今はカーズのリュックです。
相変わらず保育士さんにマニアックな話題を振り続けるぷみまるです。

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 きかんしゃトーマスの時と同じく、誰にもわからないぐらい細かい話を一生懸命に説明するぷみまるなのでした・・・sweat02
 ちなみにカーズブームが到来してはいますが、ぷみまるはまだ相変わらずトーマスも好きなようで、ブームが移行してしまったわけようではないようです。


 今日もまた、カーズのDVDを観てエキサイトするぷみまるでしたが

その後ろに、いつのまにかカーズ好きになっている人がもう一人・・・。
Cars7

 明日、1才の誕生日を迎えるほーちゃんです。

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お兄ちゃんの真似をしているのか、カーズの音楽に嬉しそうに手を振るほーちゃんなのでした。
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2010年8月 1日 (日)

ほーちゃん歩く

 昨日(7月31日)のことです。

ほーちゃんが、すっくと立ち上がると
Aruku1

トコトコと数歩、歩きました。
Aruku2

 しばらく前から時々手放しで立つところを何度か目撃していたのですが、すぐ尻餅をついていてしまい、まだ歩くほどの安定感があるように思えなかったので、1歳前に歩き出すことはないだろうと思っていました。
Aruku3

 1歳の誕生日を4日後に控えたこの日の、思いがけない出来事に父母はびっくり。

家族みんなで大盛り上がりです。
Aruku4

 みんなの拍手に調子づいたのか、その後積極的に何度も歩こうとするほーちゃん。

慣れてきたのか、数歩どころかけっこう歩いている・・・?
Aruku5 

さらに、物を持って歩こうとまでしています。
(なにゆえこの子は何でも一度にやろうとするのか・・・sweat02?)
Aruku6

ほーちゃんが歩くのを真似するぷみまるです。
Aruku7
 ほーちゃんが歩いたのを誰よりも喜んでいたのは、ぷみまるかもしれません。

 
 それにしても、ついこの間までまだまだ赤ちゃんだと思っていたほーちゃんが、自分の力でしっかりと歩む姿に、感慨深い父母でした。
Aruku8
 
 ぷみまるが初めて歩いたのは、1歳1ヶ月の時のことです。
 心待ちにしていた第一歩で、その後しばらくはなかなか歩こうとせず、いつ歩くかいつ歩くかと随分気になったものです。

 ほーちゃんは2人目ということであまり気構えておらず、逆にまだまだ赤ちゃんの時期をゆっくり味わっていたい気分でもあったので、うれしさの中にも一抹の切なさをほんの少し覚えた母なのでした。
 こうして2人とも、一歩一歩大きくなっていくんだなあ。 格別かわいいと言われるこの時期が、少しずつ過去の物になっていってしまうんだなあという切なさというか、焦燥感かもしれません。


 でも、子供の成長はやっぱり心から嬉しいものです。

 ほーちゃんの記念の第一歩でした。

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shine

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2010年7月27日 (火)

2010年の夏祭り(2)

 さて、夏祭りのお話の続きです。
 
 その後、ぷみまるは真剣な面持ちでヨーヨー釣りに挑戦し、オレンジ色のヨーヨーを釣り上げました。

自分一人の力で釣り上げたヨーヨーに、とても嬉しそうなぷみまるです。
Matsuri8

 そして、今年もまたお祭りのクライマックスは、御神輿をかついで広場に出て、みんなで踊る盆踊りです。
 去年はママにしがみついて、最初のうちはなかなか踊りの輪の方に行かなかったぷみまる。あの時はハラハラしましたが、今はそれも懐かしい思い出です。

 今年は、ぷみまるのクラスは「バルーンみこし」(風船を束にしてみんなで持つもの)でした。

ぷみまるも「わっしょい!」と元気にかけ声をあげながら、お友達と一緒に歩いていきます。
Matsuri9

 おみこしの時点から、ぷみまる父とほーちゃんもやって来ました。

盆踊りも、元気いっぱいで踊るぷみまるでした。
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 1曲目の『アンパンマン音頭』に続き、2曲目の『ちびまるこちゃん音頭』はママも列に加わって並んで踊ったのですが

勢いづいて、どんどん母から離れて列の前方へ飛び跳ねて行ってしまうぷみまるなのでした。
Matsuri11
 『前! 後ろ! 前・前・前!』の「前・前・前!」のところで、もんのすごく前に行ってしまうのでした・・・sweat02

 楽しいお祭りもあっという間に終わりました。
 もう夕方だったので、この日はそのまま家族みんなで何か食べに行く予定だったのですが
Matsuri12

ぷみまる父の大きな忘れ物が判明・・・。
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 実は、ぷみまる父が1人でほーちゃんを連れて外出するのは今回が初めてだったのですが、出かける前にぷみまる母が頼んであったほーちゃん用の持ち物(紙オムツ、ミルクと調乳用具、麦茶やガーゼ、抱っこ紐など)を、完璧に自分のリュックに詰めこんだぷみまる父だったのですが

 玄関を出るときに、ほーちゃんだけをヒョイと持って、リュックを丸ごと家に忘れてきたぷみまる父だったのでした・・・sweat02

 ほーちゃんを車に乗せてやって来て、車を降りるときに忘れ物に気付いたらしいのですが、もう盆踊りが始まる時間だったので戻ることもできず、かろうじてほーちゃんが出がけに手に握っていた歯がため1ヶでほーちゃんの機嫌をなんとか持たせたのでした。

 というわけで、その日はそのまま家に帰ったぷみまる一家でした。

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ほーちゃんの服もスタイもぷみまる父がコーディネートしてきて完璧だったのに、まさか荷物を全部忘れるとは・・・Σ(;・∀・)
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2010年7月26日 (月)

2010年の夏祭り(1)

 先日(7月17日)の話ですが、ぷみまるの通う保育園で、今年も夏祭りが開催されました。

 この日は妹のほーちゃんが朝から少々鼻水を出していたので、ほーちゃんとぷみまる父は縁日の人混みは避けて途中から来ることにし、去年に引き続きぷみまるとぷみまる母が2人だけで会場(保育園)に向かいました。

今年は恐竜柄の甚平姿のぷみまるです。
Matsuri1

 今年の夏祭りのテーマは「オバケ」。
 園内の壁にはかわいいオバケの絵が貼られ、先生方の演し物の「パネルシアター」もオバケにまつわるお話(『オバケなんかないさ』の歌や、昔話『とっつくひっつく』の読み聞かせに合わせた紙人形劇)でした。

そしてアトラクションも、なんと、おばけやしきです。
Matsuri2

 (ぷみまるはもしかしたら怖がるかなあ。でも、保育園児相手だからそんなに本格的なものじゃないのかな・・・)と思いつつ入ってみると

それがけっこう、驚かせる気のある凝った演出でした。
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 入ってすぐ、子供だけがビニール製のトンネルを四つん這いでくぐり、オバケの世界にいざなわれます。(親はその横を歩きます。)
 ビニールトンネルをくぐるのは体操教室か何かで普段からやっているらしく、ぷみまるも反射的にサッとかがんでくぐっていました。

 その後、突き当たりの壁から上の絵のような大きな顔の人形がザザッと出てきたり、ふわふわしたオバケを持った人が「オバケだよ~」と現れたりと、かなり手の込んだ内容です。

ワンワンと泣いている子もいる中、ぷみまるは意外と平気そうにテクテクと歩いていきます。というか、中の小道具への興味の方が、怖さよりも勝った様子です・・・。
Matsuri4

最後に、出口近くで横から箱が現れて、開けてみてと言われたのですが

Matsuri5

ぷみまる、箱の出どころのカーテンの隙間をのぞき込んでいます・・・。
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 あまり驚かせがいのない反応のぷみまるでしたが

なぜかやけに気に入ったらしく、その後何度も「もう1回入るー!」と言っていたのでした。
Matsuri7

 夏祭りのお話は明日に続きます。

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こういう子供の頃の肝試しって、なんだか懐かしくていいなあと思います。
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2010年7月22日 (木)

アゴの力

おもちゃを何でも口に入れてしまうほーちゃんなのですが

最近は、口にくわえたまま移動しています。
Kajiru1

その野性味あふれる姿は、さながら獲物を捕らえてから次の狩猟場に悠々と向かうライオンのようです。

口にくわえたまま、なんだか普通に行動しています。
Kajiru2

なぜ口にくわえたまま動き回るのか。
まあ、ハイハイで動き回る時に物を持って移動したいからだとは思うのですが

こうなってくると、ちょっとした職人のようにも見えてきます・・・。
Kajiru3

ちょっと母もやってみました。
Kajiru4

先日、ほーちゃんが母の携帯電話をくわえたままボールで遊んでいたのですが、真似してやってみると携帯電話を口にくわえるのは相当なアゴの力が必要なのです。
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お手元に携帯電話がある方は、ぜひお試しください。
(しかしアゴを痛めるのでくれぐれも無理はしないでください。)

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野生味あふれるほーちゃんに

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2010年7月18日 (日)

わが家の暴走車×2

 ぷみまるには愛車があります。
 それは、青のスカイライン。

 ↓これです。

 Kurumaphoto

 1年ほど前に購入し、当初は外遊びの時に時々乗っていたのですが、今やすっかり室内用となって家中を乗り回しています。(おかげでうちのフローリングは傷だらけです・・・。)

今日も家の中を暴走するぷみまるですが
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 最近、その後ろを暴走する車がもう一台・・・。

ほーちゃんの愛車(歩行器)です。
Kuruma2_2

 家の中はさながらサーキット状態です。

ほーちゃんが歩行器で追いかけてくると、ぷみまるは車をわざと体当たりさせたりするので、母が注意するのですが

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ほーちゃんは意外と平気なようです・・・。(いや、むしろ楽しそう!?)

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しかしながら
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走り寄ってきたほーちゃんの車にぶつかられると、いつも大泣きのぷみまるなのでした。
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 まあ歩行器はぶつかられても比較的安全な設計になっているのですが、ぷみまるの方は素足をタイヤに踏まれるわけだから(それもほーちゃんはぷみまると違って手加減無し。)、そりゃあ痛いですよね。
 ぷみまるをなぐさめつつも、「ほーちゃんが来たら、サッとよけなさい」と指導する母です。

 がんばれ、お兄ちゃん!

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2010年7月14日 (水)

うちのクライマー

 運動神経の発達が著しい、生後11ヶ月のほーちゃんです。

最近のお気に入りは枕ジャンプ。
Gashigashi3

ベッドの上で、壁に手をついて枕の上に立ち

パッと手を離して勢いよく背後に倒れます。
Gashigashi4

 これがとても楽しいらしく、ひねりを加えて反転して跳んでみたり、着地してから反対側に転がってみたりと色々やるので

時々、ベッドの板にぶつかります。
Gashigashi5
しかし、めげずに再挑戦し続けるほーちゃんです。
Gashigashi7

それから、先月の終わり頃から

Gashigashi1

いつのまにか、ベッドから自力で降りられるようになっていました。

Gashigashi2

 過去のブログ記事を確認すると、ぷみまるがベッドから自分で降りるようになったのは1才近くだったようなので、ほーちゃんはぷみまるよりも若干早めですが、概ね1才頃にこういう能力が身につくものなんだなあというのがよくわかります。(たった2人の統計ですが。)

 さすがのほーちゃんも、まだベッドに自力で登ることはできませんが

この間、バウンサーの先端に登りつめてゆらゆら揺れていました・・・。
Gashigashi8

今、物によじ登る気満々なようです。

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ベッドに自力で登れる日も近い・・・?

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このクライマーから今や全く目を離せません・・・。
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2010年7月 9日 (金)

食べ過ぎほーちゃん

最近のほーちゃんで母が困っていること。
Tabesugi1
それは
Tabesugi2

 色々な物を「食べ過ぎ」だということです。
(上の絵はもちろん、おもちゃのおにぎりです。)

 おもちゃをなめることなどこのぐらいの年齢にはよくあることだとは思うのですが、早々に歯が結構たくさん生えてきているほーちゃんは、口の中がむずがゆいのか、とにかくあらゆる物を激噛みしすぎるのです。
 少々作りの弱いおもちゃだと、噛みちぎってしまうこともあるので、気が気ではありません。
 Tabesugi3
先日はこんなこともありました。
Tabesugi4

 なにやら機嫌良くモグモグしているほーちゃんの様子をあやしいと見たぷみまる父が、ほーちゃんの口に指を入れてみると

明らかに、食べてはいけないものが出てきました。
Tabesugi5   

うっかり手の届くところに置いてあったオルゴール人形の花束を、いつのまにかモシャモシャと噛んでいたようです。
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本当に最近、目が離せない危険人物・・・。
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 ぷみまるは、今思えば昔から用心深い性格だったので、おもちゃを口に入れても強く噛んだり飲んだりはせず、異物と思うものは(おしゃぶりでさえも)すべて吐き出していました。
 ぷみまるがあまり使わなかった歯がためも、ほーちゃんはものすごい勢いで、これでもかというほど噛んでいます。

ぷみまる、兄の貫禄でほーちゃんに注意してくれています。
Tabesugi8_2   

・・・と思ったら、数分後

なぜだかぷみまるまでが、一緒に仲良くおもちゃをかじっています・・・。
Tabesugi9
 どうやら妹を注意することよりも、妹と友好を深めることを優先したようです。

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まあ兄妹仲良さげでいいか・・・?いやしかし、あまり良くないような( ̄Д ̄;)・・・
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2010年7月 4日 (日)

対照的な2人のごはん

 離乳食の頃からそうなのですが、ぷみまるはあまり食べ物に対する執着心がありません。
 最近はようやく色々と食べてくれるようになってきているのですが、それでもまだムラ食いが多く、食卓にのんびり座っていつまでもニコニコしていたり、食べるのに飽きて遊び始めてしまったりすることもよくあります。
Gohan1

 同じような物を出しても、全部平らげる日もあればほとんど残す日もあり、未だに食事は母の悩みの種で

こんな調子で大丈夫なのかと心配になることもあります。
Gohan2
一方、ほーちゃんは
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食事の席についた途端に食べる気全開で前のめりになり、激しい食欲を見せます。
Gohan4
 食欲があるのは嬉しいのですが、じっと座っていてくれないのでこれはこれで食事時はなかなか大変です。
 ご飯をテンポ良く口に運ばないと泣いて怒り出したり、皿やお盆をひっくり返してかじったりして星一徹化します。
 親は勝手なもので、こうなってくると、ぷみまるがいつもとりあえず背筋をのばして席にシャンと長時間座っているのはぷみまるのいいところなんだなあという風に思えてきます。

本当に対照的な2人なのでした・・・。
Gohan5

いやあ勉強になります・・・。

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ほーちゃん、皿は食べ物じゃありませんよ!
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2010年7月 2日 (金)

楽しき里帰り

 さて、約1週間の帰省の日々はあっという間に過ぎていきました。

 帰省の間に、ぷみまる母の叔父さん叔母さんご夫婦が、ぷみまるとほーちゃんの顔を見に遊びに来てくれました。

叔父さんの膝の上に乗ってきかんしゃトーマスの図鑑を読むぷみまると、叔母さんの顔をじっと見つめてニコニコのほーちゃんです。
Kisei6

またある時は、ばあばがピアノで「崖の上のポニョ」を弾いてくれました。

Ponyo1
保育園でいつもポニョの歌を振り付けつきで歌っているらしく、さっそくやってみせるぷみまるです。
Ponyo2
すると
Ponyo3
なんとほーちゃんまでもが踊り始めました。
Ponyo4
 ばあばのピアノに合わせて、母の膝の上で嬉しそうに跳ねるほーちゃんです。


 そして、いよいよ帰宅の日を迎え

帰りの飛行機で、2人そろって爆睡するぷみまるとほーちゃんでした。
Kisei7
(子連れ搭乗としては理想的な状況・・・!?)
 ちなみに帰りの便はばあばに付き添ってもらいました。

 今回の旅で、また色々な成長を見せた2人でした。

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ぷみまるにもほーちゃんにも楽しい旅となりました。
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