ぷみまる 1才6~8ヶ月

2009年3月19日 (木)

救急法スクールへ行く(1)

先日、市の広報で、「パパとママのための救急法スクール」という講習会の参加者の募集がありました。

前々から、万が一何かあった時のために子供の緊急時の手当方法を習いたいと思っていたのと、募集要項の『当日託児あり』の記載に、ぷみまるの保育園の練習にもなるかもしれないなどと思い(本来そういう目的じゃないんですが、数時間でもぷみまるを預けて、どんな感じになるのか知りたかったのですsweat02)、申し込んでみることにしました。

当日、不穏な空気をかぎとったのか、受付段階で母の足にしがみついて離れないぷみまるです。
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案内された託児の部屋に行ってみると

そこには、大勢の託児ボランティアのおばちゃん&おばあちゃん達が待っていました。
School2
てっきり数人の保育士さんがいるものとばかり思っていた母は、一瞬度肝を抜かれました。

何しろ当日参加者のうち託児利用者は二十数名いたのですが、それと同じ人数ぐらいの託児ボランティアの方々がいたのです。
その方々がみんな赤いエプロンに身を包んで、元気いっぱいで子供たちを待ってたのです。

ボランティアさんの1人に、早速ぷみまるを抱き取られましたが
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ぷみまる、思ったとおりもう大泣きです。
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ものすごい力で母の首の皮をつかんで離しません。
(なぜ首の皮かというと、たまたま手を振り回していてつかんだのがそこだったからです・・・。)
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しかし、ボランティアさんは全く動じず

そのまま暴れるぷみまるを軽々と持って連れていきました。
School6   
開場を待っている間、落ち着かない気分の母。
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まだ始まるまでに少し時間があったので、託児室の入り口に戻り、そーっと様子をうかがってみると

ぷみまるは泣き止んで、ボランティアさんにおとなしく抱っこされていました。(やや憮然とした表情でしたが・・・。)
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さてその後、講習が始まりました。

講習室の壁の向こう側がどうやら託児室のようで、可動式の壁の隙間から時々子供の泣き声が聞こえてきましたが、ぷみまるの声は聞こえてきません。
School9
今頃ちゃんと遊んでいるかなあと何度も気になりましたが、

とにかく講習はきちんと受けなければと思い、心肺蘇生法の実技(乳児の場合と幼児の場合で方法が違うのです)やAEDの使い方など、いろいろと教えてもらいました。

2時間の講義はあっという間に終わり、ぷみまるを迎えに行く時間になりました。
このお話は次回に続きます。

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2009年3月18日 (水)

ぐーちゃーぱー

最近のぷみまるのブームは、リトミックで習った「グーチョキパーでなにつくろう」の手遊びです。

では、ぷみまるの振りと言葉に注目してください。

グーチョキパーで、グーチョキパーで♪

Guchokipa1
                    upwardright
(チョキはまだ言えないので「ぐーちゃーぱー」になります。)

なに作ろう♪ なに作ろう♪
Guchokipa2
                    upwardright
(両手を左右に振るところでは、お星様きらきらのように手のひらをくるくる回します。)

右手がグーで、左手もグーで♪
Guchokipa3
アンパンマ~ン♪ アンパンマ~ン♪
Guchokipa4 
                  upwardright

(アンパンマンが「あんぱんにゃ~」になります。)

最近、リトミックレッスンの時は母の首にかじりついていて、なかなか手遊びをしないぷみまるですが、家では全開でやっています。

この遊びは「お母さんといっしょ」などでも時々やっていますが、

 右手がパーで左手がパーで「ちょうちょ」
 右手がパーで左手がグーで「ヘリコプター」

など色々なバージョンがあるのですが、ぷみまるはこの「アンパンマン」を気に入っていて、こればかりやりたがります。
やっぱりアンパンマン大好きなようです。

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2009年3月17日 (火)

保育園が決まって

先日、前に申し込んでいたぷみまるの保育園の結果が通知されてきました。

結果は、第一希望の認可保育園に入園内定です。
Naitei1
これでまずは一安心。
ぷみまるは4月から無事、保育園に通えることになりました。

Naitei2
倍率の高い中から、認可保育園に入れたことは本当にうれしいことです。

本当にうれしくて、贅沢なことなのですが、でも
Naitei3
最近、母はちょっと
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ちょっと
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(※ぷみまるは最近、ぬいぐるみのことをみんな『がっか』という名前で呼びます。)

いいえ、かなり
Naitei6

寂しいです。
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もちろん、ぷみまるが保育園に入れたことは本当にありがたいことです。

ぷみまるは最初は泣くかもしれませんが、きっと保育園には今まで経験したことのない色々なイベントがあって、保育士さんも優しくて、同じ年ぐらいのお友達もいて、楽しいことがたくさんたくさん待っていて、すぐに慣れることができると思います。


でも

それとこれとは別の話なのです。

母はただ自分が、ぷみまると一緒にいる時間が減ってしまうということが寂しいのです。

ぷみまるが何か小さなことを発見したりしたときに、今まではずっと一緒にいたからそのほとんどすべてを共有できていたけれど、これからは自分が一緒にそれを見ることができないということが寂しいのです。


そして、ぷみまるが何か新しい発見をしたときや、お昼寝からふと目覚めたときに、
これまでは自然に、当たり前のようにぷみまるが「ママー」と呼んで、母が「はあい」と返事をしていたのが、

これから、ぷみまるが自分を呼ぼうとしたときに「ママがいない」と気がつくことが、そのときそばにいてあげられないことが寂しいのです。

わかっているのです。
これは、ぷみまる母の、自分の問題なのです。

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・・・というわけで最近、ぷみまるに必要以上にくっついている母でした。
Naitei8
大丈夫なのか、母!?

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2009年3月15日 (日)

ぷみまる東京ディズニーシーへ行く(2)

さて、東京ディズニーシーのお話の続きです。

一般的に、小さい子供連れで行くならシーよりもランドの方が子供向けのアトラクションが多くていい、と言われていますが

今回ぷみまる一家がディズニーシーを選んだのは、ゆったりしたスケジュールで行くために、そして母の4月からの職場復帰とぷみまるの保育園入園前の思い出に、思い切ってディズニーシー直結の「ホテルミラコスタ」に泊まることにしたからです。
ディズニーシーとホテルミラコスタは、滞在日中何度でも行き来することができます。

夕方早い時間にチェックインして、もう一度ショーを観にシーに戻ることにしました。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。


ちなみにディズニーランドの3つのホテル(アンバサダーホテル・ホテルミラコスタ・ディズニーランドホテル)では、エレベーターの案内音声がミッキーの声になっていると前々から聞いていたのですが

母は完全に、これがツボにはまりました。
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なんだか無性に楽しい気分になってきます・・・。
(どうせなら「到着だよ!」の後に「ハハッ!」とミッキー笑いをしてほしいと思ったのは母だけではないはず・・・。)
うちのマンションのエレベーターもミッキーの声がするといいのになあ、などと思う母でした。

ディズニーシーには、ホテルの専用出入口からまた行くことができます。
(手にスタンプを押してもらいます。)

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その後、夕方のショーを観ました。
東京ディズニーリゾート25thアニバーサリー、グランドフィナーレ「ドリーム・ゴーズ・オン」を記念したショー、「ミッキーのドリームカンパニー」です。

実は今回園内でミッキーを見かけることがなかったのですが(お昼の水上ショーでは遠くの方に小さく見えましたが)、このショーでやっとミッキーとミニーを見ることができました。

 Disneyphoto41

ショーが終わってホテルに戻り、夕食をとりました。

ぷみまるのメニューはアレルギー対応のミッキープレートです。
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チキンライスや野菜スープ、温野菜、真鯛、フルーツなどがミッキーの顔形のプレートに盛りつけてあります。

今回は、ホテルで5大アレルゲンを除去した子供用メニューが最初からちゃんといくつか用意されていて、とても助かりました。
翌日の朝食ブッフェでも、ぷみまるはまた違ったメニューのミッキープレートを出してもらえました。(それも3才以下なのでブッフェ料金がかからないということで、無料で用意してくれました!)

そしてこの夜、部屋の中から「ブラヴィッシーモ!」という夜のショーを見ました。

 Disneyphoto2


メディテレーニアンハーバーの正面の部屋だったので、とてもきれいに見えました。

ぷみまるは最初は暗い部屋の中をウロウロしていたのですが(ハーバーに面した部屋は、ショーの間は部屋の電気を消すことになっています。)

そのうち窓辺にやってくると、その後はしばらく、魅入られたように水と火と光のショーを眺めていました。
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ちなみにホテルミラコスタの部屋では、ベッドの1つから引き出しのようにトランドルベッドというのが出てきて、これがかなり便利です。
Disney14
ぷみまるは寝相が悪いので、普通のベッド(かなり高さがあるのです)の方では転がり落ちてしまわないか心配だったため、母とトランドルベッドで寝ることにしました。
ちなみに子供用のパジャマも、チェックイン時に頼むと用意してくれます。
(なかなか可愛いのでおすすめです。)

さて、こちらは普段はなかなか見られない、夜明け前の誰もいないディズニーシーの園内です。

 Disneyphoto3

部屋からの景色がとてもきれいなので、父も母も夜中に何度か起き出して、窓の外を眺めていました。
夜は仕事帰りのスタッフの人や警備の人の姿もちらほらありました。
朝は開園前に小舟で水上の点検をしている様子なども見られました。


翌日、チェックアウトは12時だったので、お部屋でゆったり過ごしました。

ぷみまるは部屋の中を探検していて忙しそうだったので
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久しぶりに父と母のツーショット写真を撮ろうとしたのですが
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お約束のように

シャッターが切られる瞬間に、ぷみまるがカメラの前に出てきました。
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さて、今回のディズニーへの旅での収穫のひとつは

ぷみまるが、ミッキーを見て「ミッキー」と正しく発音できるようになったこと。
(それまでは「ミッチー」と呼んでいました。)
滞在中、相当耳にしていたからなあ・・・。
Disney18

それから、母には思いがけないことでしたが、ぷみまるがもうひとつ「ミッキー」と言うものができました。

それは、夜景の光です。

ぷみまる家のマンションの窓からは、夜になると近くのマンションの灯りがたくさん光って見えるのですが、ぷみまるはそれを指さして「ミッキー」と言うようになりました。
Disney19
ホテルの部屋から見た夜のショーの光が、余程印象的だったようです。
それで、ミッキーのいるところで見たキラキラ光る風景を、「ミッキー」と呼ぶようになったのだと思います。

ぷみまるにとっての「ミッキー」は、とてもきれいな思い出になっているようです。

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2009年3月12日 (木)

ぷみまる東京ディズニーシーへ行く(1)

先週、ぷみまる一家は東京ディズニーシーに行ってきました。
ぷみまるにとっては初めてのディズニーリゾートです。

ぷみまるはまだ小さいのでアトラクションにはあまり乗れませんが、いろいろと楽しんできました。

まず最初に、「トランジットスチーマーライン」という蒸気船に乗りました。
Disney1
それから、人魚姫がテーマのマーメイドラグーンに行って、「マーメイドラグーンシアター」を観ることにしました。
(ディズニーシーの中では、マーメイドラグーンに比較的小さい子供向けのアトラクションが集まっています。)

ぷみまるにとっては、初めての観劇でもあります。
Disney2
暗い場内の中央舞台で、人魚姫がワイヤーで宙づりになってくるくると回り続ける幻想的な演出なのですが

ぷみまるの目にはこれがどういう風に写るのか、ちょっと心配になってきました。
母はぷみまるを抱っこしていて表情が見えなかったので、ぷみまる父に様子を聞くと

ぷみまるのこの口は、泣くのを我慢している時の口・・・。
でも、なんとかこらえているようです。

Disney3
しかし場面変わって

背後の通路から、ヒトデの扮装をした人が躍り出て
きました。
Disney4
その途端ぷみまるは、急にくるりと回って母にしがみつくと
Disney5

その後、数秒はじーっとしていたのですが

ついに泣き始めました。
陽気な音楽が流れる海のカーニバルのシーンです。
(ここ、泣き所じゃないよー!)
Disney6

ぷみまるの声が響き渡っていたので、一瞬外に出ようか迷いましたが、しばらくすると少し落ち着いてきました。

次の悪役キャラ登場のシーンは、恐々とした表情ながらも眺めています。
(ここへきて場内のあちこちから子供の泣き声が聞こえ始めました。普通、泣き所はここのようです。)
Disney7


さて、マーメイドラグーンシアターの後は、アラビアンコーストのメリーゴーランド、「キャラバンカルーセル」に乗ることにしました。

しかし何周しても、なかなかぷみまる父のカメラの方を向いてくれないぷみまるです・・・sweat02
(柱にじーっとしがみついています。)
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ぷみまるは緊張していましたが、母はぷみまると乗ったメリーゴーランド、とても楽しかったです。

その後、お昼のショー「レジェンド・オブ・ミシカ」を観ました。

 Disneyphoto1

水上でキャラクター達の乗る豪華な船が次々ショーを繰り広げ、周囲では色とりどりの衣装に身を包んだ人達が陽気な音楽に合わせて踊っています。

ノリのいい音楽が大好きなぷみまるは、これには大喜び。
楽しそうに手拍子を打っていました。
Disney9


ぷみまるのディズニーシーのお話は、まだ続きます。

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2009年3月11日 (水)

ぷみまるのチュー

本当に本当に、親バカなんですが

ぷみまるがあまりにかわいいので、最近ちょくちょくほっぺたにチュッとしている母です。
Chu1
そうしたら最近
Chu2
ぷみまるも、ママにチューしてくれるようになりました。
Chu3
「ちゅー」と言いながらチューしてくれるのです。

これがまたかわいいのなんの。
思わずデレデレしてしまう母です。
Chu4
そしておもむろに、母はひらめきました。
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この幸せな瞬間を
Chu6
将来のために記録しておかなければと・・・!
Chu7


「そんなことしてたら、ますますよそよそしくされるぞ」
と、ぷみまる父に言われた母でした・・・。
(そうかもしれない・・・)

けど、この幸せな瞬間、ずっと忘れたくありません。

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2009年3月10日 (火)

ぷみまるの小さい拍手

先日、ぷみまるとぷみまる父母が「大きい拍手と小さい拍手」の遊びをしているお話を書きましたが

その影響で、最近ぷみまるは
Chiisai1
「小さい」 という言葉を聞きつけると、すかさず小さい拍手をするようになりました。
Chiisai2
なにげなく遊んでいる時でも
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聞いていないようでちゃんと聞いています。

ぷみまる父母の会話の端々に出てくる「小さい」という言葉を必ずとらえて、毎回ちゃんと小さい拍手をしてくれます・・・。
Chiisai4_2


これがぷみまるの、「小さい拍手」です。

 Chiisaiphoto


前々から写真に撮っておきたいとずっと思っていましたが、先日やっとこの瞬間をカメラに収めることができました。

体を丸めて、小さく小さく拍手をするぷみまるです。

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2009年3月 9日 (月)

たっくんとの再会

先日、ぷみまる母の友人Yさんと、息子さんのたっくんが遊びにきてくれました。

ぷみまるがたっくんと初めて会ったのは、まだ生後9ヶ月のとき。
その時たっくんは2才になったばかりでした。

今回は、それから約11ヶ月後の再会です。
ぷみまるは1才8ヶ月、たっくんは2才11ヶ月となりました。

Takkun1
早速一緒に遊ぼうとしましたが

ぷみまる、たっくんが手に取ったおもちゃを次々と奪い取っています・・・。

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仲良く遊ばなきゃダメだよ、とぷみまるに言い聞かせていると
Takkun3
たっくんはさすがお兄ちゃん。
落ち着いていて切り替えが早いです。

(ぷみまるだったら、ほかの子におもちゃを取られたら泣くか怒るかしているところです・・・。)
Takkun4
・・・と言っている間に、またおもちゃを取るぷみまる・・・。
Takkun5

最初はそんな感じでしたが、徐々にうちとけて、2人は楽しく遊びはじめました。

一緒にピアノを弾いたり
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音楽に合わせてポンポンで踊ったり

(たっくんもぷみまると同じく、リトミック教室に通っているのです。)
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お馬のロディでたっくんが左右に揺れながら「おっとっと!」と始めたときは、ぷみまるも大喜び。
横で一緒に「おっとっと!」と体を揺らします。
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帰り際には、楽しくそこらじゅうを駆け回る2人。
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そして小雨の中、たっくんとバイバイを交わしたぷみまるでした。
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家に戻ると、ガランとした部屋の入り口でしばし静かにたたずむぷみまる。
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さっきまでの賑やかさと今の静けさを比べてふと我に返り、
思い出をかみしめているような、そんな姿です。

こういうぷみまるを、母は初めて見たような気がします。


それからぷみまるは、お馬のロディにまたがると

たっくんに教えてもらった「おっとっと!」の遊びを始めました。
Takkun12

ぷみまる、たっくんと遊んでもらえて、本当に楽しかったようです。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

あれから数日が経ちますが、ぷみまるは未だにロディを見ると「おうま」と言って「おっとっと」と体を揺らし、続いて「かちゃ(傘)」と言って「ばっ!(バイバイ)」と手を振ったりします。

ぷみまるの中で、たっくんと遊んだことがちゃんと思い出として根付いているようです。

Yさん、たっくん、ありがとうございました。
またぷみまると一緒に遊んでね。

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2009年3月 8日 (日)

ことば急成長

ぷみまるの言葉が、最近また急成長を見せ始めています。

前は、「バス」や「バナナ」も『ばー!』、電車は『で!』と呼んでいましたが、最近は言葉全体を発音することが増えてきて、バスは『ばしゅ』、電車は『でんちゃ』と言うようになってきました。

父や母の話し言葉や周りから聞こえる音を、より正確に繰り返すようになってきています。

使う擬音もバラエティに富んできて、
 「どーん!」 「どかーん!」(→ぶつかるとき)
 「がしゃ」(→鍵を開けるとき)
 「ぱかっ」(→蓋を開けるとき)
 「こくこくこく」(→ぬいぐるみに飲み物を飲ませるとき)
 「もんもんもん」(→ぬいぐるみに食べ物を食べさせるとき)
 「じゃーじゃー」(→水が流れる音)
など、このほかにも色々使い分けています。


それと、前は1つの言葉を連呼していたのが、2つの言葉を関連づけて使うようにもなってきました。
Nigo1
「書く(描く)」という言葉も覚えました。
何か紙を見つけると、「ペン」を要求し、「かく、かく」と言いながら母のところに持ってきます。
Nigo2
何か飲みたいときにも、「○○、のんだ」と言うようになりました。
Nigo3
その分、最近は要求も激しくなってきました・・・。
Nigo4

意思表示が自由自在になってきたぷみまる。
母も頑張らねば・・・。

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2009年3月 6日 (金)

表現する君

ぷみまるが、ブロックを2つ組み合わせて
Hyogen1
目にあてて「ピー!カシャッ!」と言っています。
どうやらカメラを作ったつもりのようです。

(ぷみまるは最近いつも、カメラの前で「ピー!」とポーズをとるのです。)
Hyogen2
また別の時には、ブロックを高く積み上げ
Hyogen3
おおー! どうやら水道の蛇口のつもりのようです。
Hyogen4

いつのまにか、ブロックで何かを表現しようとするようになったぷみまるです。

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